えんとつ町のプペル展ってどんな感じ?熊本イオンモールで体験してみた!

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こんにちは。Shunsukeです。

イオンモール熊本で行われている「プペル展」を体験して来ました。

プペル展の開催場所は、イオンモール熊本の2階イオンホール

プペル展が行われている場所はイオンモール熊本、2Fイオンホール。

期間は3月19日までなので今週末まで。

こんな感じで、奥まった場所にイオンホールはありました。

えんとつ町のプペル、資料の展示

入場料は高校生以上が500円。それ以下無料。

受付を済ませて、資料を見てみました。

本編には登場しない、設定の資料。これはルビッチの家。

街並みのラフスケッチ。

上空から見た図も。周りは崖になっていますね。

いくつかのスケッチと、「えんとつ町のプペル」ができるまでのストーリー。

マコーレカルキン君だったのか…。

光る絵本、プペル展

ということで、展示室に足を踏み入れてみました。

大きい空間というよりは、こじんまりとした部屋です。

60cm四方に引き伸ばされた光る絵は綺麗で、それでいて独特の存在感を放っています。

プペルだ。これちゃんと写真ですよ。光ってました。

0.03ミリのペンで書き込まれたという絵。この存在感は西野さんそのもの?!

光ってる。

もくもく。

これらの光る絵は、木の額縁に収められています。

会場の中心には、「ほし」が展示されていました。

全部じっくり見ても、一方通行なので10分かからないくらいで終了でした。

まとめ

ということで、話題のプペル展の様子はこんな感じでした。

熊本イオンモールでの開催は3月19日までなので、「プペル」のファンなら一度は足を運ぶと良いと思います。

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